【北アルプス縦走:室堂〜薬師岳〜折立】
詳細は追ってアップいたします。
【北アルプス縦走:室堂〜薬師岳〜折立】
■ 7/23(木)[歩行:約5時間30分]
10:00 室堂集合 ➡ 浄土山 ➡ 獅子岳 ➡ ザラ峠 ➡ 五色ヶ原山荘(泊)
■ 7/24(金)[歩行:約6時間]
五色ヶ原 ➡ 鳶山 ➡ 越中沢岳 ➡ スゴ乗越 ➡ スゴ乗越小屋(泊)
■ 7/25(土)[歩行:約7時間30分]
スゴ乗越小屋 ➡ 間山 ➡ 北薬師岳 ➡ 薬師岳山頂 ➡ 薬師岳山荘 ➡ 太郎平小屋(泊)
■ 7/26(日)[歩行:約3時間30分]
太郎平小屋 ➡ 三角点 ➡ 折立下山
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
【北アルプス縦走:室堂〜薬師岳〜折立】
■ 7/23(木)[歩行:約5時間30分]
10:00 室堂集合 ➡ 浄土山 ➡ 獅子岳 ➡ ザラ峠 ➡ 五色ヶ原山荘(泊)
■ 7/24(金)[歩行:約6時間]
五色ヶ原 ➡ 鳶山 ➡ 越中沢岳 ➡ スゴ乗越 ➡ スゴ乗越小屋(泊)
■ 7/25(土)[歩行:約7時間30分]
スゴ乗越小屋 ➡ 間山 ➡ 北薬師岳 ➡ 薬師岳山頂 ➡ 薬師岳山荘 ➡ 太郎平小屋(泊)
■ 7/26(日)[歩行:約3時間30分]
太郎平小屋 ➡ 三角点 ➡ 折立下山
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山ジム ウェルネス
山ジム ウェルネス
「山ジム ウェルネス」は、
「健康づくり」を目的としたプログラムです。
心拍計をつけて、バテないペースで歩くのは山ジム/山ジムLightと同じですが
体への負担を最小限におさえ、持続可能な山歩きを目指します。
体に負担をかけない歩き方のコツや
疲労回復のためのケア、ヨガなどもお伝えしていきます。
末長く登山を続けていけるように
自然の中を気持ちよく歩けるように
「快適」な山の歩き方をマスターしましょう。
ハードな山行と山行の間のアクティブレストとしてもおすすめです。
【主な内容】
・関節に負担をかけない山の歩き方(体の使い方)
・疲労回復法(ヨガ、セルフケア、呼吸)
・サポートグッズの活用法(トレッキングポールなど)
・個別に強化したいところのフォローアップ
【こんな方におすすめ】
・登山を通して健康になりたい方
・今の体力でできるだけ楽に山を歩きたい方
・山でリフレッシュしたい方
・山ジムLightの参加を考えている方(事前体験プログラムとしてご活用いただけます)
【日程】基本的には毎月開催(日程はこちらをご覧ください)
【場所】高尾山(東京都)など
【レベル】体力★〜 技術★〜
【プログラムの種類】
①高尾ショート
集合から解散まで4時間以内のショートプログラム。
朝夕に用事がある日も気軽にご参加いただけます。
[コース例]高尾山口駅〜高尾山各種コース〜高尾山口駅(下山後のケア、フィードバックをして解散)
[歩行時間]3時間前後
[集合から解散までの目安]10:00〜14:00(または11:00〜15:00)
[料金]一般:11,000円、1年以内のリピーター:10,000円
[催行]1名〜
②高尾1day
集合から解散まで6時間以内の1dayプログラム。
山歩きの基本を丁寧に講習しながら、ゆっくり山を歩きます。
高尾山以外にも、奥多摩、丹沢エリアのアクセスがいいところでも開催します。
[コース例]高尾山口駅〜草戸山〜大地沢〜草戸峠〜高尾山口駅(下山後のケア、フィードバックをして解散)
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]一般:11,000円、1年以内のリピーター:10,000円
[催行]2名〜
③季節の山 1day
少し遠出して、早春の山、新緑の山、紅葉の山へ。
[山域例]三浦、奥武蔵、奥多摩、箱根、富士山周辺、大月など
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]一般:11,000〜16,000円、1年以内のリピーター:10,000〜15,000円
[催行]2名〜
④プライベート
プライベート(1名)、グループプライベート(2名以上)も可能です。
山ジムウェルネスは、5名以内の少人数制をとっていますすが、
他の方と足並みが合うか心配という方におすすめです。
[山域例]高尾または、近郊の歩きやすい山
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]高尾:1名…20,000円、2名…ひとり15,000円
高尾以外:1名…30,000円、2名…ひとり 20,000円
[催行]1名〜
【担当ガイド】伊藤康子(登山ガイド、ヨガインストラクター)
【参加料】10,000円〜30,000円(各コースの欄を参照ください)
*心拍計レンタル料含む
*はじめての方は心拍ベルト代800円がかかります
*交通費、食事代、保険代は各自ご負担
【山岳保険】各自加入必須(未加入者はご相談ください)
【装備】
・バックパック(ザックカバー付)
・トレッキングシューズ(アプローチシューズ可)
・レインウエア上下(防水透湿性素材の登山用)
・防寒ウエア(フリース、風よけ、防寒小物など当日の天候に合わせて)
・ヘッドライト
・トレッキングポール
・飲料水(スポーツドリンク類)
・昼食/行動食(適宜)
・UVグッズ(サングラス、日焼け止めなど当日の天候に合わせて)
・衛生用品(マスク、消毒用品)
・心拍計(レンタルをご用意します)
・心拍ベルト(はじめての方はTRACEで用意します *ベルト代720円)
心拍計をつけて歩きます。
自分にとっていちばん気持ちよく歩けるペースがどのくらいなのか
まずそれを見つけていきましょう。
「山登りは好きなのに、みんなについていけない…」
そんなあなたにとって、新しい発見があるはずです。

登山を楽しむために必要な山歩きの基礎や
登山中の疲労回復法などもご紹介します。
【申し込み方法】 申し込みフォームをメールでお送りください
【お問い合わせ】 TRACE info@traceweb.jp
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
「山ジム ウェルネス」は、
「健康づくり」を目的としたプログラムです。
心拍計をつけて、バテないペースで歩くのは山ジム/山ジムLightと同じですが
体への負担を最小限におさえ、持続可能な山歩きを目指します。
体に負担をかけない歩き方のコツや
疲労回復のためのケア、ヨガなどもお伝えしていきます。
末長く登山を続けていけるように
自然の中を気持ちよく歩けるように
「快適」な山の歩き方をマスターしましょう。
ハードな山行と山行の間のアクティブレストとしてもおすすめです。
【主な内容】
・関節に負担をかけない山の歩き方(体の使い方)
・疲労回復法(ヨガ、セルフケア、呼吸)
・サポートグッズの活用法(トレッキングポールなど)
・個別に強化したいところのフォローアップ
【こんな方におすすめ】
・登山を通して健康になりたい方
・今の体力でできるだけ楽に山を歩きたい方
・山でリフレッシュしたい方
・山ジムLightの参加を考えている方(事前体験プログラムとしてご活用いただけます)
【日程】基本的には毎月開催(日程はこちらをご覧ください)
【場所】高尾山(東京都)など
【レベル】体力★〜 技術★〜
【プログラムの種類】
①高尾ショート
集合から解散まで4時間以内のショートプログラム。
朝夕に用事がある日も気軽にご参加いただけます。
[コース例]高尾山口駅〜高尾山各種コース〜高尾山口駅(下山後のケア、フィードバックをして解散)
[歩行時間]3時間前後
[集合から解散までの目安]10:00〜14:00(または11:00〜15:00)
[料金]一般:11,000円、1年以内のリピーター:10,000円
[催行]1名〜
②高尾1day
集合から解散まで6時間以内の1dayプログラム。
山歩きの基本を丁寧に講習しながら、ゆっくり山を歩きます。
高尾山以外にも、奥多摩、丹沢エリアのアクセスがいいところでも開催します。
[コース例]高尾山口駅〜草戸山〜大地沢〜草戸峠〜高尾山口駅(下山後のケア、フィードバックをして解散)
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]一般:11,000円、1年以内のリピーター:10,000円
[催行]2名〜
③季節の山 1day
少し遠出して、早春の山、新緑の山、紅葉の山へ。
[山域例]三浦、奥武蔵、奥多摩、箱根、富士山周辺、大月など
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]一般:11,000〜16,000円、1年以内のリピーター:10,000〜15,000円
[催行]2名〜
④プライベート
プライベート(1名)、グループプライベート(2名以上)も可能です。
山ジムウェルネスは、5名以内の少人数制をとっていますすが、
他の方と足並みが合うか心配という方におすすめです。
[山域例]高尾または、近郊の歩きやすい山
[歩行時間]4〜5時間
[集合から解散までの目安]9:00〜15:00
[料金]高尾:1名…20,000円、2名…ひとり15,000円
高尾以外:1名…30,000円、2名…ひとり 20,000円
[催行]1名〜
【担当ガイド】伊藤康子(登山ガイド、ヨガインストラクター)
【参加料】10,000円〜30,000円(各コースの欄を参照ください)
*心拍計レンタル料含む
*はじめての方は心拍ベルト代800円がかかります
*交通費、食事代、保険代は各自ご負担
【山岳保険】各自加入必須(未加入者はご相談ください)
【装備】
・バックパック(ザックカバー付)
・トレッキングシューズ(アプローチシューズ可)
・レインウエア上下(防水透湿性素材の登山用)
・防寒ウエア(フリース、風よけ、防寒小物など当日の天候に合わせて)
・ヘッドライト
・トレッキングポール
・飲料水(スポーツドリンク類)
・昼食/行動食(適宜)
・UVグッズ(サングラス、日焼け止めなど当日の天候に合わせて)
・衛生用品(マスク、消毒用品)
・心拍計(レンタルをご用意します)
・心拍ベルト(はじめての方はTRACEで用意します *ベルト代720円)
心拍計をつけて歩きます。
自分にとっていちばん気持ちよく歩けるペースがどのくらいなのか
まずそれを見つけていきましょう。
「山登りは好きなのに、みんなについていけない…」
そんなあなたにとって、新しい発見があるはずです。
登山を楽しむために必要な山歩きの基礎や
登山中の疲労回復法などもご紹介します。
【申し込み方法】 申し込みフォームをメールでお送りください
【お問い合わせ】 TRACE info@traceweb.jp
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残雪の「蝶ヶ岳」2025.4.27-29 レポート
2025年4月27日(日)-29日(火祝)
「残雪の蝶ヶ岳」レポート
<DAY・1>
この日は、上高地開山祭の日
にぎわう河童橋を後に、徳澤へ
昨年同じ時期に咲いていたニリンソウが
今年は1輪も見当たりません
雪もわずかに残っています
今年は春が遅かったようです
上高地から2時間ほどのトレッキングで
本日の宿「徳澤園」に到着
明日は蝶ヶ岳に登頂するので
ゆっくり休んで明日に備えます

気になるのはお天気
稜線は荒れそうです
無事山頂まで行けるでしょうか
前穂のこの景色も今日が見納めかしら
そんな不安を忘れさせてくれる
徳澤園の夕食
ここまで来ただけでもよし
と思わせてくれます
<DAY・2>

朝、起きてみると
そこまで悪天でもなく
風もおだやか
いざ、蝶ヶ岳に向けて出発です
登山口から1時間ほど登ったところで
アイゼンを装着
長い長い長塀山を
じわじわ登っていきます

長塀山の山頂付近までは
時折、日ざしも出たりして
まずまずの天気でしたが
その後、急激に天候が悪化
蝶ヶ岳山頂までの道は
ご覧のとおり真っ白に
強風と雪で顔が痛い
山小屋が見えたときは
ほっとしました
<DAY・3>

夜じゅう続いた荒天は
朝になってもおさまらず
むしろ、風の勢いが増しています
しばらくヨガをしながら
天候の回復を待つことにします

少し回復してきたので出発
空はきれいに晴れていますが
稜線は吹き飛ばされそうなほどの強風
一歩一歩、踏ん張りながら歩きます

蝶ヶ岳山頂方面を振り返ると
蝶ヶ岳ヒュッテと常念岳が見えました

相変わらずの強風ですが
目の前に穂高も見えてきました
昨日は見られなかった
素晴らしい景色が
圧倒的な美しさで広がっていました
昨日昇ってきた長塀尾根を下っていきます
下りは早いです
晴天の徳澤に無事下山
風だけはまだ強く吹いています
残雪の蝶ヶ岳のはずが
新雪の蝶ヶ岳になりました
でも、登山道は踏み抜きもなく
全体的に歩きやすい道でした
下りてきてしまえば、
稜線のあの厳しい吹雪がなつかしい
春の雪山の厳しさと
美しさの両方を経験した旅でした
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「残雪の蝶ヶ岳」レポート
<DAY・1>
この日は、上高地開山祭の日
にぎわう河童橋を後に、徳澤へ
昨年同じ時期に咲いていたニリンソウが
今年は1輪も見当たりません
雪もわずかに残っています
今年は春が遅かったようです
上高地から2時間ほどのトレッキングで
本日の宿「徳澤園」に到着
明日は蝶ヶ岳に登頂するので
ゆっくり休んで明日に備えます
気になるのはお天気
稜線は荒れそうです
無事山頂まで行けるでしょうか
前穂のこの景色も今日が見納めかしら
そんな不安を忘れさせてくれる
徳澤園の夕食
ここまで来ただけでもよし
と思わせてくれます
<DAY・2>
朝、起きてみると
そこまで悪天でもなく
風もおだやか
いざ、蝶ヶ岳に向けて出発です
登山口から1時間ほど登ったところで
アイゼンを装着
長い長い長塀山を
じわじわ登っていきます
長塀山の山頂付近までは
時折、日ざしも出たりして
まずまずの天気でしたが
その後、急激に天候が悪化
蝶ヶ岳山頂までの道は
ご覧のとおり真っ白に
強風と雪で顔が痛い
山小屋が見えたときは
ほっとしました
<DAY・3>
夜じゅう続いた荒天は
朝になってもおさまらず
むしろ、風の勢いが増しています
しばらくヨガをしながら
天候の回復を待つことにします
少し回復してきたので出発
空はきれいに晴れていますが
稜線は吹き飛ばされそうなほどの強風
一歩一歩、踏ん張りながら歩きます
蝶ヶ岳山頂方面を振り返ると
蝶ヶ岳ヒュッテと常念岳が見えました
相変わらずの強風ですが
目の前に穂高も見えてきました
昨日は見られなかった
素晴らしい景色が
圧倒的な美しさで広がっていました
昨日昇ってきた長塀尾根を下っていきます
下りは早いです
晴天の徳澤に無事下山
風だけはまだ強く吹いています
残雪の蝶ヶ岳のはずが
新雪の蝶ヶ岳になりました
でも、登山道は踏み抜きもなく
全体的に歩きやすい道でした
下りてきてしまえば、
稜線のあの厳しい吹雪がなつかしい
春の雪山の厳しさと
美しさの両方を経験した旅でした
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米子大瀑布スノーシュー&四阿山登頂 2025.2.23-24 レポート
2025年2月23日(日)-24日(祝)
「米子大瀑布スノーシュー&四阿山登頂」レポート
<DAY・1>

秘境「米子大瀑布」
40分ほどのスノーハイクで
この大絶景に出会えました

夏の間
豪快に流れていた不動滝は
美しいブルーアイスにな

鉱山跡地の台地に登って
あらためて滝を一望

うーん
美しい

寝転んだら
思いのほか
空が青かった

満ち足りた山時間も
あっという間

登山口まで運んでくれた雪上車
今日のもうひとつの主役は
これかも
<DAY・2>

昨日とはうってかわってのお天気
雪降る中
菅平牧場登山口から「四阿山」登山が始まりました

雪が多く
だいぶ時間がかかって中四阿付近
このあたりから
強風が吹き付けてきました

風がよけられる
雪のトンネル
束の間、ほっとできました

そこからさらに登って
ようやく四阿山山頂へ!
予定よりだいぶかかりました

風雪の中
早々に下山

だいぶ降りてきた頃
やっと青空が顔を出しました
ヘトヘトだけど
素晴らしい景色が登りの大変さを
帳消しにしてくれました
ワカン+アイゼンでの歩行
サングラスやゴーグルの曇り問題など
それぞれ課題が見えてきました
この経験がきっと次回の山行に生きてくるはず!
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
「米子大瀑布スノーシュー&四阿山登頂」レポート
<DAY・1>
秘境「米子大瀑布」
40分ほどのスノーハイクで
この大絶景に出会えました
夏の間
豪快に流れていた不動滝は
美しいブルーアイスにな
鉱山跡地の台地に登って
あらためて滝を一望
うーん
美しい
寝転んだら
思いのほか
空が青かった
満ち足りた山時間も
あっという間
登山口まで運んでくれた雪上車
今日のもうひとつの主役は
これかも
<DAY・2>
昨日とはうってかわってのお天気
雪降る中
菅平牧場登山口から「四阿山」登山が始まりました
雪が多く
だいぶ時間がかかって中四阿付近
このあたりから
強風が吹き付けてきました
風がよけられる
雪のトンネル
束の間、ほっとできました
そこからさらに登って
ようやく四阿山山頂へ!
予定よりだいぶかかりました
風雪の中
早々に下山
だいぶ降りてきた頃
やっと青空が顔を出しました
ヘトヘトだけど
素晴らしい景色が登りの大変さを
帳消しにしてくれました
ワカン+アイゼンでの歩行
サングラスやゴーグルの曇り問題など
それぞれ課題が見えてきました
この経験がきっと次回の山行に生きてくるはず!
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2月の山ジム② 2025.2.22 レポート
2025年2月22日(土)
「長渕丘陵・赤ぼっこ」で体力づくり!」レポート
本日から三連休
初日は青梅で山ジム!
見事なダウンドッグの狛犬
ここ天祖神社の奥から長淵丘陵が始まります
歩きやすい旧二ツ塚峠、馬引沢峠を経て
赤ぼっこへ
眺望の赤ぼっこ
いつもポカポカしている印象ですが
今日は雪が舞うほどの寒さでした
体が冷えないうちに
山ジム再開です
天狗岩から先は
アップダウンの自然の地形を生かした
インターバルトレーニング
愛宕山に着きました
ここまでは、比較的歩きやすい道で
心拍トレーニングをしてきましたが
その先は…
バリエーションコース
「山ジム2025」に「探検」はつきものになってきました
悪路にフーフーいいながら
ロウバイの花の下で
一度呼吸を整えます

そこから先は
また探検
ほとんど歩かれていない道を
ズルズルしながら進みます
名も無きピークを踏み
冷たい北風に吹かれ
心細さを感じ始めていた頃
ついに出ました
目指していた吉野梅郷です
寒波の影響で梅の花はほとんどが蕾
このあと日向和田駅に向かう途中で
雪に降られました
極寒の1日でしたが、言い換えれば山ジム日和
涼しい季節に、コツコツと体力づくりに励んでおきましょう
次回は丹沢・大野山です
ご参加お待ちしています!
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
「長渕丘陵・赤ぼっこ」で体力づくり!」レポート
本日から三連休
初日は青梅で山ジム!
見事なダウンドッグの狛犬
ここ天祖神社の奥から長淵丘陵が始まります
歩きやすい旧二ツ塚峠、馬引沢峠を経て
赤ぼっこへ
眺望の赤ぼっこ
いつもポカポカしている印象ですが
今日は雪が舞うほどの寒さでした
体が冷えないうちに
山ジム再開です
天狗岩から先は
アップダウンの自然の地形を生かした
インターバルトレーニング
愛宕山に着きました
ここまでは、比較的歩きやすい道で
心拍トレーニングをしてきましたが
その先は…
バリエーションコース
「山ジム2025」に「探検」はつきものになってきました
悪路にフーフーいいながら
ロウバイの花の下で
一度呼吸を整えます
そこから先は
また探検
ほとんど歩かれていない道を
ズルズルしながら進みます
名も無きピークを踏み
冷たい北風に吹かれ
心細さを感じ始めていた頃
ついに出ました
目指していた吉野梅郷です
寒波の影響で梅の花はほとんどが蕾
このあと日向和田駅に向かう途中で
雪に降られました
極寒の1日でしたが、言い換えれば山ジム日和
涼しい季節に、コツコツと体力づくりに励んでおきましょう
次回は丹沢・大野山です
ご参加お待ちしています!
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