山ジムリフレッシュ 2020.9.5 レポート
2020年9月5日(土)
山ジムリフレッシュ「陣馬山」

もう9月だというのに
暑さが収まる気配はありません
今日もかなり気温が上昇しそう

それを見込んでの
沢ぞい&北斜面コース
沢の水がオアシスです

やがて登山道は沢から離れ
斜度もきつくなっていきます
ここからが本格的な暑さとの闘い
そして、体力アップパートです

暑いと心拍が上がりやすくなりますが
今日はそれが顕著
真夏のトレーニングでは
熱中症予防という面でも心拍計が役立ちます

山の神から和田峠までは
アップダウンの連続なので
地形を生かしたインターバルトレーニングに最適
和田峠から山頂までの登りで
ラストスパートをかけ
炎天下の山頂はスルー
下山は、一ノ尾尾根から起点の和田へ
和田峠まではほとんど人とすれ違うことがなく
静かなトレイルを満喫
ところが、和田峠から先でいきなり大混雑
そうそう、ここは陣馬山だったんだ
休日の陣馬山
確実に人が戻ってきています
【トレーニングDATA】
コース:和田バス停ー山の神ー醍醐丸ー和田峠ー陣馬山ー和田バス停
性別:女性
有酸素ゾーン(目標心拍ゾーン):111-145
最大心拍数:163
平均心拍数:123
トレーニング時間:5時間10分03秒
time in zone(ゾーン内): 3時間58分47秒
above(ゾーン以上):16分12秒
below(ゾーン以下):55分03秒
消費エネルギー:1,389kcal
*数字は休憩時間を含む
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
山ジムリフレッシュ「陣馬山」
もう9月だというのに
暑さが収まる気配はありません
今日もかなり気温が上昇しそう
それを見込んでの
沢ぞい&北斜面コース
沢の水がオアシスです
やがて登山道は沢から離れ
斜度もきつくなっていきます
ここからが本格的な暑さとの闘い
そして、体力アップパートです
暑いと心拍が上がりやすくなりますが
今日はそれが顕著
真夏のトレーニングでは
熱中症予防という面でも心拍計が役立ちます
山の神から和田峠までは
アップダウンの連続なので
地形を生かしたインターバルトレーニングに最適
和田峠から山頂までの登りで
ラストスパートをかけ
炎天下の山頂はスルー
下山は、一ノ尾尾根から起点の和田へ
和田峠まではほとんど人とすれ違うことがなく
静かなトレイルを満喫
ところが、和田峠から先でいきなり大混雑
そうそう、ここは陣馬山だったんだ
休日の陣馬山
確実に人が戻ってきています
【トレーニングDATA】
コース:和田バス停ー山の神ー醍醐丸ー和田峠ー陣馬山ー和田バス停
性別:女性
有酸素ゾーン(目標心拍ゾーン):111-145
最大心拍数:163
平均心拍数:123
トレーニング時間:5時間10分03秒
time in zone(ゾーン内): 3時間58分47秒
above(ゾーン以上):16分12秒
below(ゾーン以下):55分03秒
消費エネルギー:1,389kcal
*数字は休憩時間を含む
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岩場鎖場「十二ケ岳」2020.8.30 レポート
2020年 8月30日(日)
岩場鎖場「十二ケ岳」
御坂山塊のひとつ「十二ケ岳」
岩場鎖場の練習で何度か歩いているので
今回は逆コースをとって
十二ケ岳から毛無山へ縦走します

昨日に続き
本日も猛暑
日なたに出ると
太陽の熱にやられそうです

朝、くっきり見えていた富士山は雲の中
西湖は涼しげです

お昼前に
十二ヶ岳の山頂に到着

さあ、ここから岩場鎖場が始まります
装備をつけて
十一ヶ岳へ

十二ヶ岳と十一ヶ岳の間が
このコースのハイライト
急な岩場が続きます

最低鞍部にある空中吊り橋
一部壊れていて
かなり横揺れしました

その後、
十ヶ岳、九ヶ岳…と逆にたどって
進んでいくと

だんだん
岩場の難度が易しくなってきました

時々、眺望が開ける場所に出ます
最初に登った十二ヶ岳が
もうあんなに遠くに

一ヶ岳を過ぎると
すぐ毛無山山頂
ここから長い下山が始まります

西湖と河口湖が一望できる下山道
斜面を上がってくる風は生ぬるいけど
ススキの葉にもう秋の訪れを感じました
そういえば、蝉の声も聴かなかった
夏から秋へ
季節は確実に移行しています
ちなみに、今回のコースは
登りも下りもしっかり歩くロングコースでした
岩場鎖場の技術練習だけでなく
足腰強化トレーニングにもなりました
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岩場鎖場「十二ケ岳」
御坂山塊のひとつ「十二ケ岳」
岩場鎖場の練習で何度か歩いているので
今回は逆コースをとって
十二ケ岳から毛無山へ縦走します
昨日に続き
本日も猛暑
日なたに出ると
太陽の熱にやられそうです
朝、くっきり見えていた富士山は雲の中
西湖は涼しげです
お昼前に
十二ヶ岳の山頂に到着
さあ、ここから岩場鎖場が始まります
装備をつけて
十一ヶ岳へ
十二ヶ岳と十一ヶ岳の間が
このコースのハイライト
急な岩場が続きます
最低鞍部にある空中吊り橋
一部壊れていて
かなり横揺れしました
その後、
十ヶ岳、九ヶ岳…と逆にたどって
進んでいくと
だんだん
岩場の難度が易しくなってきました
時々、眺望が開ける場所に出ます
最初に登った十二ヶ岳が
もうあんなに遠くに
一ヶ岳を過ぎると
すぐ毛無山山頂
ここから長い下山が始まります
西湖と河口湖が一望できる下山道
斜面を上がってくる風は生ぬるいけど
ススキの葉にもう秋の訪れを感じました
そういえば、蝉の声も聴かなかった
夏から秋へ
季節は確実に移行しています
ちなみに、今回のコースは
登りも下りもしっかり歩くロングコースでした
岩場鎖場の技術練習だけでなく
足腰強化トレーニングにもなりました
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ウォーターハイキング「ナルミズ沢」2020.8.16-18 レポート
2020年8月16日(日)-18日(火)
ナルミズ沢ウォーターハイキング
《DAY1》8/16(日)

この夏いちばんのワイルドツアー
群馬県の宝川水系
「ナルミズ沢」ウォーターハイキング

入渓ポイントは登山道を3時間歩いたところ
3日分の食料を背負っての遡行です

美しい釜が迎えてくれます

腰までつかって
進んでいきます

大石沢のテント場
今日と明日の夜は
ここでタープ泊

なかなか
ワイルドな夜です
《DAY2》8/17(日)

翌朝の
行動開始は朝7時

ナメでゴロンとやすんだり

へつりを通過したり

エメラルドグリーンと

絶景に癒やされながら
楽しいウォーターハイキング

源頭部から稜線へ出ると
様子は一変
ここからが難所の始まり

藪漕ぎ、どろどろ道
朝日岳への往復とテント場までの下山は
かなりの体力勝負でした
《DAY3》8/18(日)

朝、ちょっとだけ雨が降りました
タープがあってよかった

ちなみに
こんな感じで寝てました
ワイルドです

朝ごはんのうどんを洗っています
ワイルドです
テント装備を背負っての登山
水流を受けながらの遡行
長時間の悪路歩行
そしてタープ泊
今回のメンバーは、
体力・技術だけでなくメンタル面も強かった
チャレンジングな3日間
本当におつかれさまでした!
写真協力:M.WATANABE 、K.SUGISAWA
Copyright © TRACE All Rights Reserved.
ナルミズ沢ウォーターハイキング
《DAY1》8/16(日)
この夏いちばんのワイルドツアー
群馬県の宝川水系
「ナルミズ沢」ウォーターハイキング
入渓ポイントは登山道を3時間歩いたところ
3日分の食料を背負っての遡行です
美しい釜が迎えてくれます
腰までつかって
進んでいきます
大石沢のテント場
今日と明日の夜は
ここでタープ泊
なかなか
ワイルドな夜です
《DAY2》8/17(日)
翌朝の
行動開始は朝7時
ナメでゴロンとやすんだり
へつりを通過したり
エメラルドグリーンと
絶景に癒やされながら
楽しいウォーターハイキング
源頭部から稜線へ出ると
様子は一変
ここからが難所の始まり
藪漕ぎ、どろどろ道
朝日岳への往復とテント場までの下山は
かなりの体力勝負でした
《DAY3》8/18(日)
朝、ちょっとだけ雨が降りました
タープがあってよかった
ちなみに
こんな感じで寝てました
ワイルドです
朝ごはんのうどんを洗っています
ワイルドです
テント装備を背負っての登山
水流を受けながらの遡行
長時間の悪路歩行
そしてタープ泊
今回のメンバーは、
体力・技術だけでなくメンタル面も強かった
チャレンジングな3日間
本当におつかれさまでした!
写真協力:M.WATANABE 、K.SUGISAWA
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ゆっくり歩く絶景の山! 2020.8.11-12 レポート
2020年8月11日(火)-12日(水)
ゆっくり歩く絶景の山! 2days

7月の八ヶ岳ツアーに続き
感染症対策をしながらの宿泊ツアー・第2弾
今回は、絶景を見に志賀高原にやってきました

初日は、志賀山と池めぐり

志賀山から望む
エメラルドグリーンの池
晴れててよかった!

その後も、植生豊かな湖沼めぐりで
高原の自然をたっぷりと

夜はホテル泊
下山後に入浴ができることと
ひとり1室の個室に泊まることは
感染防止対策のゆずれない条件でした

夕食のあとロビーに集合
これからホタルを見に行きます
志賀高原の夏の風物詩「ゲンジボタル」
絶景ツアーだけに
夜の絶景ももれなく堪能させていただきました

2日目は、岩菅山の登山
眺望と高山植物に恵まれた山なのですが
あたりは真っ白
少し雨にも降られました

それでも、時折日が差し
2,000m超の山ならではの景色と空気を
存分に楽しみました
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ゆっくり歩く絶景の山! 2days
7月の八ヶ岳ツアーに続き
感染症対策をしながらの宿泊ツアー・第2弾
今回は、絶景を見に志賀高原にやってきました
初日は、志賀山と池めぐり
志賀山から望む
エメラルドグリーンの池
晴れててよかった!
その後も、植生豊かな湖沼めぐりで
高原の自然をたっぷりと
夜はホテル泊
下山後に入浴ができることと
ひとり1室の個室に泊まることは
感染防止対策のゆずれない条件でした
夕食のあとロビーに集合
これからホタルを見に行きます
志賀高原の夏の風物詩「ゲンジボタル」
絶景ツアーだけに
夜の絶景ももれなく堪能させていただきました
2日目は、岩菅山の登山
眺望と高山植物に恵まれた山なのですが
あたりは真っ白
少し雨にも降られました
それでも、時折日が差し
2,000m超の山ならではの景色と空気を
存分に楽しみました
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ゆるテント泊 in みなかみ 2020.8.8-9 レポート
2020年8月8日(土)-9日(日)
冒険小屋コラボ企画「ゆるテント泊」
コロナの時代
この夏の登山プログラムをどう開催しようか
あれこれ考えた結果
宿泊ツアーは「ひとりずつの個室が用意できるところ」
あるいは「ひとりずつのテントに泊まる」ことを条件にしました
そして、できることなら宿泊施設1棟をまるまる貸し切る
なんて、夢のようなことも構想としてあったのです
そんなとき
冒険小屋とのコラボレーション企画が決定
感染対策をしながら安心して楽しめる
夢のようなツアーが実現しました
DAY1・8/9(土)
群馬・みなかみの冒険小屋
ここが今回のツアーの拠点です
最初のプログラムは「テント講習」
一人用テントの設営は
サクサクと作業が進んでいきます
こちらはツエルト
自立型のテントと違って設営にコツがいるので
慣れるまでは大変
でも、今日こそ
練習のいい機会
冒険小屋の広いお庭に
テント4張、ツエルト2張の
ベースキャンプが完成
午後は、冒険小屋のプログラム
「キャニオニング」に参加します
キャニオニングは全員が初体験
ドキドキワクワクしながら、ただいま準備中
装備はすべて冒険小屋でレンタルしました
ジャーン! おそろいのウエアで川に集合
これから人生初のキャニオニングが始まるよ〜
まずは、ゆるやかな流れにのってうつぶせ泳ぎ
「力を抜くのよ〜」と高月ガイド
ドボンする直前で顔がバッテンになっていますが
本人は相当楽しんでますからご安心ください
続いて5mほどの
ウォータースライダー
だいぶ慣れてきたところで
バックドロップにも挑戦
こういうときは、隊長のサワから
どうぞどうぞ
頭からドッボーン
浮上したらすぐに
急流越えのダ〜イブ(写真)
と、C難度のワザが続きます
(私にとってはG難度でしたけどね)
これ以外にも
キャニオニングの名場面多数あり
冒険小屋のブログもあわせてお楽しみください
↓
冒険小屋ブログ

夏休みの子供のように
はしゃぎまくり
ビショビショのまま冒険小屋に帰ってきました
さあ、シャワーを浴びたら
お次は、バーベキューよ〜♩

お肉は地元みなかみの「育風堂」
冒険小屋のお食事プラン
とっても豪勢です!

いっぱい遊んだので
いっぱい食べます

冒険小屋のヒロさんも今回のメンバーも
リモートトレーニング「おうちで山ジム」に
ずっと参加してくださっていました
ということで、今日はオフ会みたいな感じかな

みなかみの町のどこかで
花火が上がっていて
夏の風情を感じます
私たちも便乗
DAY2・8/10(土)
冒険小屋のゲストハウスで朝食です
昨日の夕飯の残りはスープにして
朝からモリモリいただきました

本日のプログラムは登山
はい、やっと、山です
谷川岳、武尊山、玉原湖が一望できるという
尼ヶ禿山に登ります

冒険小屋からも近い藤原湖登山口からのコース
滝と巨木が美しいブナの森
熊よけの「ウ〜ゥオッ」を連呼しながら進みます

玉原湖からくるコースと合流すると
たくさんの登山者と遭遇
人気の山だったことを初めて知ります
山名のごとく、眺望も開けてきました

山頂に到着です

ちょっとガスってますが
眼下に玉原湖が広がっています

しばらくゆっくりしていると
雲の切れ間から青空が
もう雨、上がったのかな

下山もまた
玉原湖コースと分かれた途端
私たちだけに
自然豊かな湿潤の森
良質なエネルギーに満ちたこの場所を
存分に味わえる贅沢さ
明日から
また頑張れそうです
今回は、冒険小屋に全面協力をもらい
夜間〜朝はまるまる貸切状態にしていただきました
おかげで、コロナ窩であっても
安心して過ごすことができました
ありがとう、冒険小屋〜!!
写真協力/冒険小屋、参加メンバーのみなさま
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冒険小屋コラボ企画「ゆるテント泊」
コロナの時代
この夏の登山プログラムをどう開催しようか
あれこれ考えた結果
宿泊ツアーは「ひとりずつの個室が用意できるところ」
あるいは「ひとりずつのテントに泊まる」ことを条件にしました
そして、できることなら宿泊施設1棟をまるまる貸し切る
なんて、夢のようなことも構想としてあったのです
そんなとき
冒険小屋とのコラボレーション企画が決定
感染対策をしながら安心して楽しめる
夢のようなツアーが実現しました
DAY1・8/9(土)
群馬・みなかみの冒険小屋
ここが今回のツアーの拠点です
最初のプログラムは「テント講習」
一人用テントの設営は
サクサクと作業が進んでいきます
こちらはツエルト
自立型のテントと違って設営にコツがいるので
慣れるまでは大変
でも、今日こそ
練習のいい機会
冒険小屋の広いお庭に
テント4張、ツエルト2張の
ベースキャンプが完成
午後は、冒険小屋のプログラム
「キャニオニング」に参加します
キャニオニングは全員が初体験
ドキドキワクワクしながら、ただいま準備中
装備はすべて冒険小屋でレンタルしました
ジャーン! おそろいのウエアで川に集合
これから人生初のキャニオニングが始まるよ〜
まずは、ゆるやかな流れにのってうつぶせ泳ぎ
「力を抜くのよ〜」と高月ガイド
ドボンする直前で顔がバッテンになっていますが
本人は相当楽しんでますからご安心ください
続いて5mほどの
ウォータースライダー
だいぶ慣れてきたところで
バックドロップにも挑戦
こういうときは、隊長のサワから
どうぞどうぞ
頭からドッボーン
浮上したらすぐに
急流越えのダ〜イブ(写真)
と、C難度のワザが続きます
(私にとってはG難度でしたけどね)
これ以外にも
キャニオニングの名場面多数あり
冒険小屋のブログもあわせてお楽しみください
↓
冒険小屋ブログ
夏休みの子供のように
はしゃぎまくり
ビショビショのまま冒険小屋に帰ってきました
さあ、シャワーを浴びたら
お次は、バーベキューよ〜♩
お肉は地元みなかみの「育風堂」
冒険小屋のお食事プラン
とっても豪勢です!
いっぱい遊んだので
いっぱい食べます
冒険小屋のヒロさんも今回のメンバーも
リモートトレーニング「おうちで山ジム」に
ずっと参加してくださっていました
ということで、今日はオフ会みたいな感じかな
みなかみの町のどこかで
花火が上がっていて
夏の風情を感じます
私たちも便乗
DAY2・8/10(土)
冒険小屋のゲストハウスで朝食です
昨日の夕飯の残りはスープにして
朝からモリモリいただきました
本日のプログラムは登山
はい、やっと、山です
谷川岳、武尊山、玉原湖が一望できるという
尼ヶ禿山に登ります
冒険小屋からも近い藤原湖登山口からのコース
滝と巨木が美しいブナの森
熊よけの「ウ〜ゥオッ」を連呼しながら進みます
玉原湖からくるコースと合流すると
たくさんの登山者と遭遇
人気の山だったことを初めて知ります
山名のごとく、眺望も開けてきました
山頂に到着です
ちょっとガスってますが
眼下に玉原湖が広がっています
しばらくゆっくりしていると
雲の切れ間から青空が
もう雨、上がったのかな
下山もまた
玉原湖コースと分かれた途端
私たちだけに
自然豊かな湿潤の森
良質なエネルギーに満ちたこの場所を
存分に味わえる贅沢さ
明日から
また頑張れそうです
今回は、冒険小屋に全面協力をもらい
夜間〜朝はまるまる貸切状態にしていただきました
おかげで、コロナ窩であっても
安心して過ごすことができました
ありがとう、冒険小屋〜!!
写真協力/冒険小屋、参加メンバーのみなさま
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